Pa 301181年の客星が残した超新星残骸まれなIax型超新星の爆発で生まれ、中心星IRAS 00500+6713が生き残ったと考えられている。フィラメントに沿って明るいガスの塊が鎖状に並び、膨張する残骸の細かな構造を見せている。距離: ≈7,500 光年赤経: 00h 53m 11.206s J2000赤緯: +67° 30′ 02.381″ J2000